富田林市H様邸
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建築中レポート
- 1. 2026年07月22日
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2階床下配管(排水管・給水管)立ち上げ施工
1階天井裏(2階床下)に通した排水用塩ビパイプおよび給水・給湯用のサヤ管ヘッダー配管の状況です。二重天井内に収まるよう適切に配管固定されています。
- 2. 2026年07月17日
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【防蟻・防腐処理】見えない部分もしっかり守るシロアリ対策
外壁の下地となる構造用合板に、防蟻(シロアリ対策)・防腐処理が適切に行われたことを証明するシールの写真です。建物の耐久性を高め、長期にわたって安心してお住まいいただけるよう、規定に基づいた施工を行っています。
- 3. 2026年07月15日
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【構造金物】柱と基礎を強固に緊結するホールダウン金物
地震や強風時に柱が基礎から引き抜かれるのを防ぐための、重要な補強金物「ホールダウン金物」です。基礎に埋め込まれたアンカーボルトと柱を、専用の頑丈な金物でガッチリと固定しています。これにより、建物の耐震性が大幅に高まります。
- 4. 2026年07月14日
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【木工事】建物の強度を高める筋かい(すじかい)の設置
上棟後の内部工事の様子です。柱と柱の間に斜めに木材を入れる「筋かい」が、バランスよく配置されています。これにより、地震や風などの横方向からの力に対して建物が変形するのを防ぎ、構造体の強度を確保します。
- 5. 2026年07月13日
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【上棟・構造工事】お家のカタチがくっきりと!構造用合板の施工
無事に上棟(建て方)を迎え、お家の全体像が見えてまいりました!柱や梁などの骨組みが組み上がった後、外壁の下地となる構造用合板(耐震性を高めるパネル)を四方に張り進めている状態です。現場の周りには安全第一で作業を行うための足場と飛散防止ネット(メッシュシート)をしっかりと巡らせ、これからの本格的な木工事や防水工事に向けて準備を進めています。
- 6. 2026年07月10日
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【床断熱工事】床下からの冷気をシャットアウトする断熱材
土台と大引(おおびき)の間に、隙間なくきっちりと床用断熱材を敷き詰めています。この上に床合板を張るため、足元からの冷気や熱気の侵入を防ぎ、年中快適な室内環境をつくるための大切な工程です。
- 7. 2026年07月09日
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【土台敷き】基礎の上に住まいの骨組みとなる土台を設置
完成した基礎コンクリートの上に、木材の土台を設置する「土台敷き」の様子です。床下の湿気を逃がす基礎パッキンを挟み、土台をしっかりと固定しています。あわせて、床下を通る給水・給湯用の樹脂管(青とピンクのパイプ)の配管作業も同時に進められています。
- 8. 2026年07月07日
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基礎工事が完了!次はいよいよ上棟(木工事)へ
基礎のコンクリート打設が完了しました!写真に見えるのは、建物と基礎をしっかり繋ぐための「アンカーボルト」です。地震に強い家を建てるための重要なポイント。手前には、次なる工程である「上棟(骨組みを組む作業)」に向けて、安全な足場もきれいに組み立てられ、準備は万端です!
- 9. 2026年06月18日
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【基礎工事】頑丈な家を支える「配筋工事」と確実な配筋検査
基礎コンクリートを流し込む前に、建物の強度を左右する重要な鉄筋を格子状に組み上げる「配筋(はいきん)工事」の様子です。職人が図面通りに一本一本正確に鉄筋を配置したあと、鉄筋の間隔や太さ、継ぎ手の長さなどが正しく施工されているかを現場で入念にチェック(配筋検査)しています。完成後は見えなくなる部分だからこそ、一切の妥協なく検査を行います。
- 10. 2026年06月12日
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【基礎工事】建物の土台を守る「防湿シート敷き&捨てコンクリート打設」
基礎工事が本格的にスタートしました!地盤の掘削(根切り)を終えた後、地面からの湿気が建物に上がってくるのを防ぐため、敷地全体に防湿シートを隙間なく敷き詰めています。さらに、建物の正確な位置を測り、鉄筋を組むための基準となる「捨てコンクリート」を外周部に打設しました。これから家をしっかりと支える「配筋(鉄筋組み)」の工程へと進んでいきます。
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